大切なお知らせ

当共済組合職員における新型コロナウイルス陽性者の発生について

  令和4年11月5日(土)、11月6日(日)に日本農業新聞本社ビルに勤務する当共済組合の職員2名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明いたしました。

  当該職員はそれぞれ11月3日(木)、11月5日(土)以降出勤しておらず、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。また、当該職員と濃厚接触の可能性のある職員もおりません。

  現在、当共済組合は当該職員の出勤停止と、健康状態の継続的な把握を行っております。

  なお、当共済組合では独自に新型コロナウィルスへの対応をとりまとめ、マスクの着用や手指消毒等の感染防止策を徹底し、関係者の皆様や職員の健康を最優先に考え、感染拡大の抑止に努めております。

  今後も感染拡大を防止するため、必要な措置を講じてまいりますので、ご心配、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

(追加情報 令和4年11月8日)

〇令和4年11月8日(火)、新たに2名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は4名となります。
 なお、当該職員について、11月8日(火)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

 

(追加情報 令和4年11月29日)

○令和4年11月27日(日)ならびに令和4年11月29日(火)において、新型コロナウイルス感染症に関する検査の結果、2名が陽性であることが判明しました。

  なお、当該の職員はそれぞれ11月25日(金)ならびに11月26日(土)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

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