大切なお知らせ

当共済組合職員における新型コロナウイルス陽性者の発生について

 令和4年8月2日(火)に日本農業新聞本社ビルに勤務する当共済組合の職員1名が新型コロナウイルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明いたしました。

 当該職員は7月28日(木)以降出勤しておらず、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。また、当該職員と濃厚接触の可能性のある職員もおりません。

 現在、当共済組合は当該職員の出勤停止と、健康状態の継続的な把握を行っております。

 なお、当共済組合では独自に新型コロナウイルスへの対応をとりまとめ、マスクの着用や手指消毒等の感染防止策を徹底し、関係者の皆様や職員の健康を最優先に考え、感染拡大の抑止に努めております。

 今後も感染拡大を防止するため、必要な措置を講じてまいりますので、ご心配、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

(追加情報 令和4年8月8日)

〇令和4年8月8日(月)、新たに1名が新型コロナウイルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は2名となります。
 なお、当該職員について、8月6日(土)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

(追加情報 令和4年8月10日)

〇令和4年8月10日(水)、新たに1名が新型コロナウイルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は3名となります。
 なお、当該職員について、8月6日(土)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

(追加情報 令和4年8月12日)

〇令和4年8月12日(金)、新たに1名が新型コロナウイルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。当該職員について、8月6日(土)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

 なお、現時点における当組合職員の陽性者は1名の陰性が確認されているため3名となります。
 

 

 

 

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