大切なお知らせ

当共済組合職員における新型コロナウィルス陽性者の発生について

 令和4年1月20日(木)に日本農業新聞本社ビルに勤務する当組合職員1名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明いたしました。

 なお当該職員が発熱症状を自覚した1月18日(火)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

 また当組合は、感染拡大を防止するため、以下の対応を行いました。

 

  ・当該職員の出勤停止および健康状態の継続的な把握

  ・濃厚接触の可能性のある職員の在宅勤務

  ・当該職員が接触した可能性がある箇所の消毒作業

 

 当組合では、独自に新型コロナウィルスへの対応をとりまとめ、マスクの常時着用や手指消毒の徹底による感染防止に加え、時差出勤、会議・出張のWeb代替等により、関係者の皆様や職員の健康を最優先に考え、感染拡大の抑止に努めております。

 今後も感染拡大を防止するため、必要な措置を講じてまいりますので、ご心配、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

(追加情報 令和4年1月24日)

〇令和4年1月24日(月)、新たに1名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は2名となります。
 なお、当該職員について、1月24日(月)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

(追加情報 令和4年1月27日)

〇令和4年1月27日(木)、新たに1名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は3名となります。
 なお、当該職員について、1月25日(火)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

(追加情報 令和4年3月10日)

〇令和4年3月10日(木)、新たに1名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は1名となります。
 なお、当該職員について、3月9日(水)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

(追加情報 令和4年3月14日)

〇令和4年3月13日(日)、新たに1名が新型コロナウィルス感染症に関する検査の結果、陽性であることが判明しました。現時点における当組合職員の陽性者は2名となります。
 なお、当該職員について、3月12日(土)以降、関係団体の方との業務上の接触は確認されておりません。

ページトップへ